Patient story top

理念

患者が より良い治療 を享受し

より充実した日々 を送れるように

サービス内容

がん患者の治療生活を向上させるサービスです。

患者一人一人が 記録 -> 共有 -> 理解 を通してより良い治療を受けるサポートをします。

医療従事者と患者、患者同士のコミュニケーションを改善し治療中の生活を充実させます。

機能紹介

P1

記録: 治療ノート

患者一人一人が処方・服薬履歴を記録し、自身の治療を適切に管理することができます。

また抗がん剤の副作用症状については、アメリカ国立がん研究所が取り決めている副作用に関する評価規準を用いることで、より客観性のある記録を残すことができます。

** 現在乳がん患者さんの抗がん剤、ホルモン剤に対応

P2

共有: 問診票サービス

記録した症状は、次の診察に向けてA4サイズのレポートとして医療従事者にとってわかりやすい形でまとめられます。

患者さんはこのレポートを元にして医師に伝えたいことを話し、コミュニケーションを円滑にすすめることができます。

P3

理解: コミュニティ

患者さん同士のコミュニティや、医療従事者、薬剤師、家族を含むコミュニティのなかで日頃の疑問への悩み相談や、日常のアイディアを共有することができます。

薬剤に関する疑問や治療に関する質問については、信頼のできる情報を検索することができます。

Patient Story のメンバー

登録している

全ユーザー

28

登録している

患者さん

17

登録している

医療従事者、サポーター

11

アプリ更新情報

2016/09/08 服薬記録カレンダー機能、症状記録のグラフの改善、乳癌ホルモン剤の追加
2016/08/17 患者の症状記録のためのCTCAEの変更
2016/08/15 掲示板の投稿履歴機能の追加
2016/08/01 Patient Story がん患者のための治療記録共有サービス 部分公開

私達の活動ニュース

2016/09/03 患者さんのQOLモニタリングツールとして、「がんサポーティブケア学会」でポスター発表しました。